ペナントレースが開幕して1カ月。各地で熱戦が繰り広げられている。
プロ野球ファンに大好評をいただいた、巨人戦リアル予想ゲーム【INNING KING(イニングキング)】は、今季もファン同士の激しいバトルで大盛況だ。
「INNING KING」はリアルタイムの巨人戦を観戦しながら試合展開を予想し、全国のプロ野球ファンと競い合うゲーム。どのイニングで得点が入るか、あるいは無失点で抑えられるか。全国のプロ野球ファンとオンラインで対戦し、ホームランが出ると花火が打ち上がる演出や一球速報なども充実する「INNING KING」は、どこへでも持ち運べる「特別応援席」と言える。
■白熱するリアル対戦…どのイニングで攻めるか守るか
「INNING KING」はメダルの獲得枚数で競うゲーム。獲得したメダルは年間別や月間別のランキングで発表され、選手のサイン入りグッズなどがもらえる。
メダルは1試合最大5イニング、合計1,000枚まで使用できる。「攻撃」ではヒット、ホームラン、得点、四死球、犠打犠飛、盗塁、「守備」では奪三振、無安打、無失点でポイントが加算され、これに使用したメダル枚数が掛け算されるルールだ。
メダルの大量獲得を狙って「攻撃」で攻めるか、コンスタントに稼げる「守備」で挑むか、戦略はユーザー次第。対戦成績や当日の試合展開を読みながら予想していく。

■オンライン対戦で究極の“頭脳戦”を楽しむ
「INNING KING」で人気のコーナーの一つが、ユーザー同士がオンラインで対戦する「1on1対戦」。試合当日、全国のユーザーとランダムにマッチングし、合計の獲得メダル枚数で上回れば勝利ボーナスとしてさらにメダルがもらえる。
対戦相手の予測もリアルタイムに表示されるため、たとえば相手が「4回裏の攻撃」とするなら、自分は「4回裏の守備」と“逆張り”で勝負するなど、全国のプロ野球ファンとの“頭脳戦”を楽しめる。
この白熱のオンライン対戦「1on1対戦」に昨季から、プロ野球界の“レジェンド”が対戦相手として登場する「レジェンドマッチ」が開催され、ファンのあいだで大きな話題となっている。今シーズン第1回には、元・千葉ロッテマリーンズの里崎智也さんが登場し、第2回には元・ヤクルトスワローズなどで活躍したギャオス内藤さんが参戦。
元プロ野球選手はどのような試合予想を展開するのか“プロ目線”にも注目だが、ユーザーはそのプロに勝負を挑むことになる。勝者には通常3,000枚の「対戦勝利ボーナス」が100,000枚。既に「INNING KING」へ参加中のユーザーが年間ランキングで一気にジャンプアップするチャンスでもあるが、これからの新規ユーザーでも月間賞を狙うことができる。
また、この「レジェンドマッチ」2日間のうち1日でも勝利すると、抽選でレジェンドのサイン色紙やサイン入りボールがもらえる。「レジェンドマッチ」の開催スケジュールは以下のとおり。
▼5月14日(土)
巨人-中日
東京ドーム
試合開始:14:00
▼5月15日(日)
巨人-中日
東京ドーム
試合開始:14:00
ゲームは参加無料。ゲームの詳細やエントリー方法は「INNING KING」にて。
また、「レジェンドマッチ」に参戦する各プロ野球OBによる、「INNING KING」の予想に役立つアドバイスも随時更新中。データだけではなく、実際の試合状況や選手の動きも大事にするべきという各レジェンドの考えもふまえて試合を観戦すると、今まで気が付かなかったポイントも見えてくるはず。














