日ハム選手がゴルフで“日米対決”気になる勝負の結果は…

北海道日本ハムファイターズの黒羽根利規選手が2月19日に自身のインスタグラムを更新した。


春季キャンプの休日を利用して、チームメイトとゴルフを楽しんでいた様子の黒羽根選手。

このゴルフを「日米対決」と表現しており、日本チームには、黒羽根選手、有原航平投手、上沢直之投手が参加。アメリカチームには、ニック・マルティネス投手、ジョニー・バーべイド投手、ジャスティン・ハンコック投手が参加した。

ファンもこの日米対決に「どちらが勝ちましたか?」「勝敗どうなったんですか??」と興味津々。気になるその結果を黒羽根選手は「日本の勝ちです」とファンへの返信で報告していた。

高いコミュニケーション能力を発揮

黒羽根選手によると「#外人はみんなニックネーム」で呼んでいるとのこと。

マルティネス投手は「マルちゃん」、バーべイド投手は「JB」、ハンコック投手は「ハビー」があだ名のようだ。

また、ファンからの「どうやって会話してるんですか?」という問いには「body languageとセンス」と答えるなど、捕手としてだけでなく、プライベートでも高いコミュニケーション能力を発揮している様子だった。

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