東京五輪まで800日記念!瀬戸大也が選手らで作った「800」の人文字を公開

競泳の瀬戸大也選手がインスタグラムを更新し、東京五輪までのカウントダウンを兼ねて、選手らで作った人文字を公開した。

「東京五輪まであと800日!!トレーニング充実してます」とコメントを添え、プールサイドで800の文字を作る選手らの写真を掲載。

「8」も「0」も地味に難しそうな数字だが、各選手がさすがのボディバランスで見事な800を形成した。

「8」を担当したのは松元克央選手。「0」を担当したのは、(左から)寺村美穂選手、五十嵐千尋選手、平井康翔選手、瀬戸大也選手だ。

また、「今年の夏はパンパシフィック選手権とアジア大会」と続け、夏に行われる主要大会(東京パンパシフィック水泳選手権2018、2018年ジャカルタ・アジア大会)に向けた意気込みを示した。

ファンからは、「応援してます!」「楽しそうです!トレーニング充実してるといいですね!!頑張ってくださいー!」「800ってなってるんですね」「あと800日なんてあっとゆうまですね!パンパシ応援しにいきます!」「800の人文字お見事です」など、多くの声が寄せられていた。

パンパシフィック選手権とアジア大会に向けて合宿中

瀬戸選手は、4月に行われた日本選手権の男子400メートル個人メドレー決勝で2位に入り、パンパシフィック選手権とアジア大会の代表に内定している。

現在は合宿中で、日々のトレーニングの様子もインスタグラムで公開している。今後どのような記録を打ち立ててくれるのか、さらなる活躍に期待したい。

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