アルバルク東京・菊地祥平、オフは大好きなスイーツを楽しむ「いくら食べても大丈夫…なはず」

長いシーズンが終わり、それぞれのオフを満喫しているBリーグの選手たち。

アルバルク東京の菊地祥平選手は、大好きな物を食べられる生活を楽しんでいるようだ。

6月7日にインスタグラムを更新した菊池選手は、十勝たちばなのスイーツ『フレッシュパンセ』に齧り付く写真をアップし、「#オフシーズンだからこそできること」と投稿した。

「どら焼きなら7、8個」食べる甘党

191センチ、93キロの恵まれた体格で外国人選手にも当たり負けせず、強靱なフィジカルと無尽蔵のスタミナを武器に戦う菊池選手は、相手の中心選手に仕事をさせないエースキラーとして、アルバルク東京のBリーグ制覇に貢献した。

コート上ではファウルも辞さない激しいプレーを見せ、相手がイラついてプレーより自分に集中してくれるならありがたいとも話す菊池選手だが、普段の生活では3人の子供とスイーツをこよなく愛するパパだ。

過去の投稿では、どら焼きの画像を載せて「#4、5個ならペロリ #7、8個で満足」と綴っていた。

糖質コントロールチョコレートに「いくら食べても大丈夫…なはず」

今回、菊池選手が食べている『フレッシュパンセ』は、日本スイーツ協会代表理事の辻口博啓さんが監修する、糖質コントロールチョコレートを使った商品。

糖質を気にしている人にも、チョコレートを楽しんでもらいたいと開発された、砂糖不使用のチョコレートが使われている。

砂糖不使用でも美味しく食べられることを目指したスイーツに、菊池選手も「#なんてったって美味しい」と太鼓判を押し、「#糖質コントロールチョコレート #って事はいくら食べても大丈夫…なはず」と食べる手が止まらない様子だ。

菊池選手の投稿には「平さんが食べよるスイーツは全部美味しそうに見える 甘党の神や」「私もなにかスイーツ食べたくなりました」「美味しそうですね。しかも、しょーへいさんが美味しそうに食べてて」などのコメントが寄せられている。

https://www.instagram.com/p/BjtKe9WHe5y/

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