【今日は何の日・3/29~4/4】2016年4月1日「羽生結弦、世界フィギュアスケート選手権男子シングルで2大会連続2位」

(c)Getty Images

■3月29日

今日のできごと

1981年 ワールドマラソンメジャーズの1つである第1回ロンドンマラソンが開催された。例年は4月に開催されていたが、新型コロナウイルス感染症の影響で2020年は10月に行われた。

アスリートの誕生日

1867年 サイ・ヤング(野球)
1923年 ジェフ・デューク(モータースポーツ)
1944年 デニー・マクレイン(野球)
1945年 ウォルト・フレイジャー(バスケットボール)
1947年 柴田国明(ボクシング)
1952年 テオフィロ・ステベンソン(ボクシング)
1965年 パラスケビ・パトリドゥ(陸上)
1968年 アラン・ブディクスマ(バドミントン)
1969年 キム・バッテン(陸上)
1972年 アレックス・オチョア(野球)、マヌエル・ルイ・コスタ(サッカー)
1976年 ジェニファー・カプリアティ(テニス)
1979年 廣瀬純(野球)
1985年 クリスティアネ・フュルスト(バレーボール)

■3月30日

今日のできごと

1958年 東京オリンピックのメインスタジアムとして使用された国立霞ヶ丘競技場が竣工された。さまざまなイベントが開催されたが、老朽化のため2014年5月に閉鎖された。
2012年 フランスのニースで開催された世界フィギュアスケート選手権ペアで、高橋成美/マーヴィン・トラン組が銅メダルを獲得した。日本代表しては、同競技で初のメダル獲得となった。

アスリートの誕生日

1905年 織田幹雄(陸上)
1920年 安藤信和(アメリカンフットボール)
1940年 ジェリー・ルーカス(バスケットボール)
1944年 島野育夫(野球)
1966年 テリー・ブロス(野球)
1969年 トロイ・ベイリス(モータースポーツ)
1972年 カレル・ポボルスキー(サッカー)
1976年 オバデレ・トンプソン(陸上)
1979年 ティエリー・ジョルジュ(オリエンテーリング)
1980年 ビビアーノ・フェルナンデス(総合格闘技)
1984年 サマンサ・ストーサー(テニス)、スカイラー・ストロズモー(野球)
1985年 峰竜太(競艇)
1986年 セルヒオ・ラモス(サッカー)
1989年 クリス・セール(野球)、リチャード・シャーマン(アメリカンフットボール)
1994年 アレックス・ブレグマン(野球)

■3月31日

今日のできごと

2012年 フランスのニースで開催された世界フィギュアスケート選手権男子シングルで、高橋大輔が銀メダル、羽生結弦は銅メダルと日本男子初の複数メダル獲得となった。本大会が世界選手権初出場の羽生結弦はショートプログラムで7位と出遅れたがフリーで2位と巻き返しでの総合3位だった。

羽生結弦ジャンプ乱れ3位 ネイサン・チェン3連覇 鍵山優真が2位 宇野は4位

アスリートの誕生日

1868年 ジャック・スティベッツ(野球)
1870年 トミー・ライアン(ボクシング)
1878年 ジャック・ジョンソン(ボクシング)
1884年 河野安通志(野球)
1902年 山内以九士(野球)
1916年 トミー・ボルト(ゴルフ)
1928年 ゴーディ・ハウ(アイスホッケー)
1939年 カール=ハインツ・シュネリンガー(サッカー)
1948年 古沢憲司(野球)
1953年 中野栄治(競馬)
1964年 バルビーノ・ガルベス(野球)
1968年 小川直也(プロレス柔道家)、セザール・サンパイオ(サッカー)
1980年 王建民(野球)

■4月1日

今日のできごと

2012年 フランスのニースで開催された世界フィギュアスケート選手権女子シングルで鈴木明子が銅メダルを獲得した。同大会で、日本が獲得したメダルは合計4個となった。
2015年 日本における男子バスケットボールのトップリーグである「B.LEAGUE(Bリーグ)」を運営する 、ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ(JPBL)が設立された。
2016年 アメリカのボストンで開催された世界フィギュアスケート選手権男子シングルで、ショートプログラム首位だった羽生結弦は、フリーで2位のハビエル・フェルナンデスに逆転され前回大会に続き、総合2位に終わった。また、宇野昌磨は7位に終わった。
2018年 スポーツという文化を後世に継承していくために、日本体育協会の名称を日本スポーツ協会と変更した。
2019年 牝馬として64年ぶりの日本ダービー制覇を含むGI7勝したウオッカが滞在先のイギリス・ニューマーケットで亡くなった。

アスリートの誕生日

1910年 小川正太郎(野球)
1938年 近藤昭仁(野球)
1939年 フィル・ニークロ(野球)
1946年 アリゴ・サッキ(サッカー)
1953年 アルベルト・ザッケローニ(サッカー)
1954年 ジャンカルロ・アントニョーニ(サッカー)
1957年 姚濱(フィギュアスケート)
1968年 桑田真澄(野球)
1974年 パオロ・ベッティーニ(ロードレース)
1975年 脇阪薫一(モータースポーツ)
1976年 クラレンス・セードルフ(サッカー)
1977年 ビクトー・ベウフォート(総合格闘技)
1979年 イヴァノ・バリッチ(ハンドボール)
1980年 ランディ・オートン(プロレス)
1982年 アンドレアス・トルキルドセン(陸上競技)

■4月2日

今日のできごと

1995年 メジャーリーグベースボールの選手会が決起したストライキが終結した。この影響で、1994年8月12日から1995年4月24日までのシーズン公式戦合計938試合、1994年のワールドシリーズが中止となった。
2013年 当時21歳の東北福祉大学生の松山英樹が、プロに転向することを発表した。
2016年 アメリカのボストンで開催された世界フィギュアスケート選手権女子シングルで、宮原知子が5位、浅田真央が7位、本郷理華は8位になった。世界選手権で日本女子が3位以内に入らなかったのは、2005年以来11大会ぶりだった。

アスリートの誕生日

1869年 ヒューイー・ジェニングス(野球)
1907年 ルーク・アップリング(野球)
1915年 アル・バーリック(野球)
1926年 ジャック・ブラバム(モータースポーツ)
1927年 フェレンツ・プスカシュ(サッカー)、カーメン・バシリオ(ボクシング)
1937年 バリー・ヒルズ(競馬)
1940年 ドナルド・ジャクソン(フィギュアスケート)、マイク・ヘイルウッド(モータースポーツ)
1945年 レジー・スミス(野球)、ドン・サットン(野球)
1951年 岡本綾子(ゴルフ)
1959年 ユハ・カンクネン(モータースポーツ)、ジェリンド・ボルディン(陸上)
1960年 リンフォード・クリスティ(陸上)
1963年 伊東昭光(野球)
1969年 堀幸一(野球)
1971年 長谷川誠(バスケットボール)、トッド・ウッドブリッジ(テニス)
1973年 マーク・クルーン(野球)
1975年 高橋尚成(野球)
1985年 ステファン・ランビエール(フィギュアスケート)
1990年 イリマ=レイ・マクファーレン(総合格闘技)、エフゲニア・カナエワ(新体操)、ミラレム・ピャニッチ(サッカー)

■4月3日

今日のできごと

2006年 メジロアサマメジロティターンと親子3代に渡る天皇賞制覇を含むGI4勝したメジロマックイーンが亡くなった。
2017年 東洋大学1年の2008年から箱根駅伝の山上り区間である5区で4年連続区間賞を獲得し、「山の神」と呼ばれた柏原竜二が腰痛の影響で現役引退を発表した。

アスリートの誕生日

1856年 ガイ・ヘッカー(野球)
1922年 林安夫(野球)
1940年 大石清(野球)
1942年 宮本洋二郎(野球)
1944年 タイガー・ジェット・シン(プロレス)
1948年 ハンス=ゲオルク・シュヴァルツェンベック(サッカー)
1953年 間垣親方(大相撲)
1964年 マルコ・バロッタ(サッカー)
1968年 金本知憲(野球)
1975年 上原浩治(野球)、高橋由伸(野球)
1978年 トミー・ハース(テニス)
1988年 澤村拓一(野球)、ティム・クルル(サッカー)

■4月4日

今日のできごと

1998年 新日本プロレスの創業や異種格闘技戦で活躍したアントニオ猪木が引退記念イベント「ファイナルイノキトーナメント」で引退試合を行った。試合後のセレモニーで最後に花束を渡したのは「世紀の一戦」といわれた試合の対戦相手・モハメド・アリだった。

アスリートの誕生日

1888年 トリス・スピーカー(野球)
1924年 ギル・ホッジス(野球)
1925年 デットマール・クラマー(サッカー)
1952年 カレン・マグヌセン(フィギュアスケート)、ローズマリー・アッカーマン(陸上)
1965年 エレイン・ザヤック(フィギュアスケート)
1970年 エレーナ・エレシナ(陸上)
1974年 ワシリー・ジロフ(ボクシング)
1975年 スコット・ローレン(野球)
1983年 ベン・ゴードン(バスケットボール)
1990年 齋藤学(サッカー)
2000年 戸郷翔征(野球)

【今日は何の日・3/22~3/28】2009年3月23日「イチローの劇的な決勝タイムリーでWBCを2連覇」

文・SPREAD編集部


この記事が気に入ったらフォローしよう

最新情報をお届けします