金子千尋、約17年ぶりの母校のユニフォーム姿に「#なかなかキビシィ」

今年で第100回を迎える全国高校野球選手権大会。通称『夏の甲子園』を盛り上げようと日本プロ野球選手会も活動している。

「高校野球は僕らの原点だ」をスローガンに、選手たちが母校のユニフォームに身を包む企画を行っており、オリックス・バファローズの金子千尋投手もインスタグラムで長野商業高校のユニフォームに袖を通した姿を公開した。

当時から新調されたユニフォームについて「#当時と若干変わってる #襟が付いてる #帽子もちょっと丸くなってる」と違いを感じた金子投手は、「#今年35歳になるって言うのに #高校時代のユニフォームは #なかなかキビシィ #約17年ぶり」と少し着慣れなさがある様子だ。

金子投手のユニフォーム姿にファンからは、「意外と違和感ないです」「長商!!とってもお似合いです」「若い監督に見えます」「千尋さんと同じ年ですが、若いですね!17年ぶり感を、感じさせないですよ」「時を超えても違和感なし!」などのコメントが寄せられている。

各地で熱戦が繰り広げられた地方大会も続々と優勝校が決まり、第100回の記念大会に出場する高校が出そろってきた。果たして今年はどの学校が全国の頂点に立つだろうか。

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