【著者プロフィール】元永知宏 記事一覧

元永知宏(もとなが・ともひろ)

スポーツライター

1968年、愛媛県生まれ。立教大学野球部4年時に、23年ぶりの東京六大学リーグ優勝を経験。大学卒業後、ぴあ、KADOKAWAなど出版社勤務を経て独立。

著書に『期待はずれのドラフト1位』『レギュラーになれないきみへ』(岩波ジュニア新書)、『殴られて野球はうまくなる!?』(講談社+α文庫)、『荒木大輔のいた1980年の甲子園』『近鉄魂とはなんだったのか?』(集英社)、『プロ野球を選ばなかった怪物たち』『野球と暴力』(イースト・プレス)、『補欠のミカタ レギュラーになれなかった甲子園監督の言葉』(徳間書店)、『甲子園はもういらない……それぞれの甲子園』(主婦の友社)など。

記事一覧

【高校野球】コロナと雨に翻弄された夏の甲子園の収穫

熱い高校野球が戻る日まで それでも球児は「夏」を目指す

春のセンバツのない3月 夏までの100日にできること

ヤクルト・高津臣吾新監督を支えるヘッドコーチ 宮出隆自が任された大役

佐々木朗希を支える吉井理人コーチなど 元近鉄戦士たちが重宝される理由


この記事が気に入ったらフォローしよう

最新情報をお届けします