【スプリンターズS/穴馬アナライズ】レシステンシアは△評価、狙いはセントウルS組ではなく“小倉巧者”の盲点 1枚目の写真・画像

※2020年のクリノガウディーは同年・高松宮記念で1位入線後に4位降着ですが、入線実績から中京【1-0-0-0】で記載しています。