クリスティアーノ・ロナウド、古巣の後輩にエール「そのまま努力を続けるんだ」

2003年から2009年夏まで英国のマンチェスター・ユナイテッドに所属していた、ポルトガル代表FWのクリスティアーノ・ロナウド選手。

現在所属するレアル・マドリードに移籍したあとも古巣の様子を気にかけており、特に同クラブのイングランド代表FWマーカス・ラッシュフォード選手には目をかけている。

そんなロナウド選手から嬉しいプレゼントがあったことを、ラッシュフォード選手が自身のインスタグラムで明かした。

後輩の成長を願うメッセージ

ラッシュフォード選手が公開した写真では、ロナウド選手が自分の着用するレアル・マドリードのユニフォームにサインを入れ、「マーカスへ、そのまま努力を続けるんだ」というメッセージも添えている。

マンチェスター・U時代にアレックス・ファーガソン監督の教えを受け、サッカー選手として大きく成長したロナウド選手は、後輩にも自分のようになってほしいと願っているのかもしれない。

この投稿にフォロワーからは、「いいプレゼントだね」「レアルへの勧誘かな」「彼はマンチェスター・ユナイテッドのレジェンドだよ」などのコメントが寄せられている。

Thanks boss 🙌🏾 @cristiano

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