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【POG2023-2024】デビュー、引退、種牡馬入りまで“リアル”馬主体験で賞金GET 新時代サービス「META POG」とは

 

【POG2023-2024】デビュー、引退、種牡馬入りまで“リアル”馬主体験で賞金GET 新時代サービス「META POG」とは

競馬の祭典・日本ダービーが迫り、その翌週には2歳新馬もスタート。この時期から各メディアの紙面を賑わすPOGペーパー・オーナー・ゲーム)は、競馬ファンなら一度は耳にしたことがあり、毎年参加している熱狂的な愛好家も多い。

POGはメディアや仲間内ルールにもよるが、参加者は競走馬10頭ほどを所有、獲得した賞金でポイントを集計し、翌年の日本ダービーまでの合計ポイントで競う、いわば“仮想馬主”ゲームだ。

トラックマンの間で始まり、紙面上で行っていたことから「ペーパー」と呼ばれるPOG。時代と共に様々なプラットフォームやルールが提供されてきたが、2023年5月、Web3.0(ウェブスリー)時代を象徴する世界初のPOGサービスが登場した。

それが、PLAY TO EARN(P2E)型ゲーム【META POGメタポグ)】だ。

◆【新規登録受付中】競馬頭脳で挑むPLAY TO EARN(P2E)型ゲーム「META POG」(外部リンク)

■デビューから引退まで、そして種牡馬入り後も賞金の対象に

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META POG】は実在する競走馬から活躍する馬を選び、中央・地方競馬で獲得した賞金がスコアになる。

ここまでは一般的なPOGルールと同じだが、【META POG】ではユーザーが指名した馬の競走成績(獲得賞金)に直結したスコアが加算される。すなわち賞金配布ルールは現実世界と完全に連動した上で賞金(トークン)を獲得できる。その賞金は総賞金の5着まで×0.1%(=1000分の1)

さらに、一般的なPOGと異なる点は、対象期間が日本ダービーまでではなく、日本ダービー以降、さらには古馬になっても続く点。また、指名馬が種牡馬になると、種付料×頭数×0.05%に直結したスコアも加算され、まさに“仮想馬主”以上のリアル体験が味わえるのが【META POG】の魅力だ。

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つまり、たとえばディープインパクトをPOG指名していた場合、本馬の獲得賞金11億6364万円×0.1%で、ユーザーは賞金116万3640円を獲得。種牡馬入りした後、獲得種付料530億7000万円×0.05%で、ユーザーは賞金2653万5000円を獲得することになる。

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ちなみに、この賞金額、現役個人馬主の馬購入代金や預託料などの経費に対する平均回収率の「約2倍」、一口馬主会員と比較すると「約2.5倍強」の額だ。しかも驚くことに、【META POG】におけるこれらの賞金額はいわば“基本賞金”のようなもので、基本的な賞金スコア以外にも、

例えば
新種牡馬産駒の指名
参加者の指名人気が低い種牡馬

など、より“発掘難易度の高い馬やレア度の高い馬”を指名した際には、更に大きな賞金係数でスコアが加算され、より大きな賞金を獲得できる独自ルールが実装される予定。加えて、この基本賞金スコア以外にも「ボーナス賞金スコア」として、例えば、指名馬の連勝時のスコア加算、指定重賞における+10%スコア加算といったボーナスキャンペーンも複数用意されている。

よって仮にディープインパクトの合計2769万8640円も、ボーナス賞金スコアを加算すれば1口あたり3000万円超。3口指名していたら1億円を超えてくるかもしれない」という、まさに“実際に稼げる”リアル賞金獲得POGというわけだ。

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■2024年春正式リリース後にマーケットプレイスも実装

このほか【META POG】では、複数のゲームに加え、ファン同士のコミュニティゾーン、マーケットプレイスなどが実装予定。

現在、【META POG】へ参加するための「LICENSE QUBE(LQ/ライセンス・キューブ)のプレセールが数量限定で先行販売中(※完売次第、終了)となっている。

新規無料登録は以下の画像より、メールアドレスまたはLINEアカウントにて。

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※本サービスに関するご質問は上記「META POG」サイトよりお問い合わせください。

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