矢田修 プロフィール

1959年香川県生まれ。1980年に大阪府大阪市で「矢田接骨院」を開業。同院で院長を務める傍ら、1988年には教育・研究機関「キネティックフォーラム」を設立。全国各地で勉強会を行いながら、トレーナーや治療家の指導にあたってきた。
35年以上の経験で構築された「BCトータルバランスシステム」「BCエクササイズ」を取り入れているプロアスリートも数多くおり、近年ではドジャース・山本由伸投手をNPB時代からサポート。3年連続沢村賞、ワールドシリーズMVPという歴史的偉業を達成した背後の推進力として高く評価されている。矢田氏は現在も、世界最高峰の舞台で戦うエリートアスリートのサポートを続けている。
提唱する「BCトータルバランスシステム」の技術を活用したデバイス「KINETIC LAB-LINK」(キネティックラボリンク)も、現在CAMPFIRE(キャンプファイヤー)でクラウドファンディングの受付中。
◆【まとめ】矢田修とは何者か? 山本由伸やムーキー・ベッツら多くのアスリートが師事する“矢田先生”と「BCトータルバランスシステム」の哲学に迫る








