富澤慎

セーリング男子・富澤慎が4度目の五輪に懸ける想い「ここまでやってダメなら、もうそれは自分がそこまでだったということ」インタビュー

セーリング男子・富澤慎が4度目の五輪に懸ける想い「ここまでやってダメなら、もうそれは自分がそこまでだったということ」

2020年、東京オリンピック。 初めて参加する選手は若さを思う存分ぶつけ、ベテラン選手は自身のキャリアの集大成をこの祭典に合わせてくる。 セーリング男子RS:X級日本代表として、2008年の北京オリンピックから3大会連続…