【JRA賞】わずか1票差でオジュウチョウサンが5度目の最優秀障害馬に
レジェンドジャンパーが史上空前の大接戦を制し、最後の勲章を手にした。昨年の中山グランドJを制したオジ… 続きを読む
速報レジェンドジャンパーが史上空前の大接戦を制し、最後の勲章を手にした。昨年の中山グランドJを制したオジ… 続きを読む
速報10日、2021年度JRA賞が発表され、年度代表馬には天皇賞・秋、有馬記念のG1.2勝を飾ったイクイ… 続きを読む
速報「日経新春杯・G2」(15日、中京) ヴェルトライゼンデが伝統のG2戦で満を持して始動。6歳を迎え本… 続きを読む
速報「京成杯・G3」(15日、中山) 真価を問われる一戦に挑む。ソールオリエンスは22年11月、東京芝千… 続きを読む
速報「フェアリーS・G3」(9日、中山) 唯一の重賞覇者キタウイングが、11番人気の低評価に猛反発。鮮や… 続きを読む
速報22年度のJRA厩舎関係者表彰式が9日、東西の競馬場で行われ、中京競馬場では最多勝利新人騎手賞の今村… 続きを読む
速報「シンザン記念・G3」(8日、中京) 2番人気のライトクオンタム(牝3歳、栗東・武幸)が、新馬戦から… 続きを読む ■シンザン記念レース動画
コラム■スピードオブライト 【中間調整】デビュー2戦目での重賞挑戦だった前走・京王杯2歳Sではリズムよく2番手で運び、最後の追い比べでやや切れ負けしたものの牝馬では最高の3着と好走を果たした。その後は適鞍がないため年明けまで待…
コラム■キタウイング 【中間調整】新潟2歳Sを制しており、今回のメンバーでは実績最上位の存在。前走のGI・阪神JFは14着大敗に終わっているが、単純に相手関係が強く3カ月ぶりも堪えたようだ。想定より前めの位置取りとなったことも…
コラム■イコノスタシス 【中間調整】11月27日の東京芝マイル未勝利戦で逃げ切って勝利。しっかり脚を溜めて上がりもまとめるセンス上位の走りで、単に展開に恵まれての勝利ではなかった。勝ったのは東京だが脚質的に中山向きと判断された…