【天皇賞・春/穴ライズ】想定“10人気”前後の伏兵 「波乱の立役者はこの馬」
過去10年、天皇賞・春の1番人気馬は【3-2-0-5】。昨年2着だったディープボンド、2019年と20年で連覇を果たしたフィエールマンなど、近5年は1番人気馬が必ず連対している。しかし、2016年以前を見ると、連対馬は0…
コラム過去10年、天皇賞・春の1番人気馬は【3-2-0-5】。昨年2着だったディープボンド、2019年と20年で連覇を果たしたフィエールマンなど、近5年は1番人気馬が必ず連対している。しかし、2016年以前を見ると、連対馬は0…
速報「京都記念・G2」(13日、阪神) 12番人気の伏兵アフリカンゴールドが重賞初制覇を決めた。行き脚を… 続きを読む
コラム過去の10年、京都記念は6番人気が最多4勝と波乱の歴史があるレース。昨年はラヴズオンリーユー、2020年はクロノジェネシスと名牝が勝利したが、例年はGI未勝利の馬が中心で、19年は重賞善戦マンのステイフーリッシュが1番人…
コラム前編ではユーバーレーベンとレッドガランの追い風となるデータについて取り上げたが、後編でデータ面から上位進出の可能性を秘めた穴馬候補2頭を取り上げたい。 ◆【京都記念2022予想/追い切り診断】実績最上位の“古豪”に高評価…