ドウデュース引退で「今年の芝中長距離界」はどうなる? カギ握る存在は日経新春杯で始動予定の“重賞2勝馬”か
2025年の中央競馬は新章突入だ。ここ2年間、競馬界を牽引した2019年生まれ、22年クラシック世代が6歳を迎え、次々と第二の馬生へ進んだ。この世代も含め、昨年の集大成ジャパンCと有馬記念のいずれかに出走した馬のうち、シ…
コラム2025年の中央競馬は新章突入だ。ここ2年間、競馬界を牽引した2019年生まれ、22年クラシック世代が6歳を迎え、次々と第二の馬生へ進んだ。この世代も含め、昨年の集大成ジャパンCと有馬記念のいずれかに出走した馬のうち、シ…
速報Published by デイリースポーツ 「菊花賞・G1」(20日、京都) ダービー馬のダノンデサイルは16日、栗東坂路で追い切り、4F54秒… もっと読む
コラム第72回神戸新聞杯(22日/GII、中京芝2200m)には、ダービーから巻き返しを期す京都新聞杯覇者ジューンテイク、春は不完全燃焼だった毎日杯勝ちのメイショウタバル、前走2勝クラスを4馬身差で快勝したメリオーレムなどが出…
速報Published by デイリースポーツ 「ダービー・G1」(26日、東京) JRAは24日、ダービーに出走を予定していたメイショウタバル(牡…
コラム今週末は、中山競馬場で第84回皐月賞(GI、中山芝2000m)が行われる。 昨年のホープフルSを制したスワーヴリチャード産駒レガレイラ、近年相性の良い共同通信杯勝ち馬であるキズナ産駒ジャスティンミラノ、前哨戦の弥生賞で激…