コラム【セントウルS/穴馬アナライズ】波乱の使者は復調の兆し 展開次第で「本来の末脚」を見せる 2021.09.11 nishidate■レッドアンシェル 半年ぶりだった北九州記念では、9番手評価ながら渋太く脚を伸ばして5着を確保したレッドアンシェル。出走メンバーの中で最重量58キロを背負っていたし、加えてタフな馬場という二重苦ながらも格好をつけたあたり…