【中山金杯/騎手データ】条件合致で“連対率100%” 「金杯男」は昨年復帰の関東中堅
5日は中山競馬場で伝統のハンデ重賞・中山金杯(GI、芝2000m)が行われます。 同日に京都金杯も行われますが、今年も昨年と同様に京都競馬場改修工事のため中京施行。ここでは、より過去データを多数取り扱うことができる中山金…
コラム5日は中山競馬場で伝統のハンデ重賞・中山金杯(GI、芝2000m)が行われます。 同日に京都金杯も行われますが、今年も昨年と同様に京都競馬場改修工事のため中京施行。ここでは、より過去データを多数取り扱うことができる中山金…
コラム5日、中山競馬場で行われるハンデ重賞・中山金杯(GIII、芝2000m)は、2022年のJRA開幕を告げる名物レース。年をまたいだ変則日程下での調整を余儀なくされる点から、大波乱を生み出すこともしばしば。ハンデ戦ゆえに起…
コラム■ヴィクティファルス 【中間調整】秋2戦目として臨んだ前走の菊花賞。上々のデキにあったのは確かだが、18頭立て17番枠スタートで距離ロスもあり、さすがに最後は苦しくなって1秒5差の10着に終わった。その後は中距離路線での…
コラム前編では“1強ムード”における日本ダービーの過去の傾向から、エフフォーリアとサトノレイナス、そして毎日杯組のシャフリヤールとグレートマジシャンの見極めについて分析。 ここでは前編で述べた「持久力型」の馬を中心に、有力馬の…
速報「皐月賞・G1」(18日、中山) 牡馬クラシック第1弾。昨年はコントレイルという断然の主役がいたが、… 続きを読む
速報「スプリングS・G2」(21日、中山) 3番人気のヴィクティファルス(牡3歳、栗東・池添学)が重賞初… 続きを読む
ニュース先週の金鯱賞は「取りこぼすシーンも想定しておきたい」と評したデアリングタクトがまさに取りこぼしの2着に終わりましたが、勝たれたのは調教的に評価できなかったギベオン。10頭立て10番人気と最低人気でしたが、稽古に跨り本番で…