話せたのは10秒弱…佐藤あり紗、大内世莉香と花巻で再会

Vリーグ・リガーレ仙台の佐藤あり紗選手が、3月13日に自身のインスタグラムを更新。元バレー選手である大内世莉香さんと、花巻で再会を果たしたことを報告している。

佐藤選手は10日にリポーターとしてDAZNの中継に参加しており、花巻市総合体育館を訪れていた。大内さんも同じくこの会場に足を運んでいたようで、その試合帰りに再会した様子。

「新幹線までの時間がなくてありさ!って声かけてもらってから写真撮り終わるまでの10秒弱しか話せなかったし会えなかった笑」と佐藤選手はコメントしており、つかの間の再会となったようだ。

東北出身、リベロ、同い年と共通点の多い2人

佐藤選手と大内さんは同じチームでプレーした経歴はないものの、共通点は多い。

2人とも1989年生まれであり、ポジションも同じくリベロ。また佐藤選手は宮城県仙台市、大内さんは青森県三沢市と東北出身だ。

それぞれ 「リガーレ仙台」「仙台ベルフィーユ」という地元・仙台のチームに所属した経験もあり、以前から面識もあった様子。

旧友とつかの間の再会を惜しむ佐藤選手は、「今度はゆっくり会いたいです」とコメント。

また、大内さんらしきアカウントも「アイドルの握手会並みのスピード」「また会えたら今度はゆっくりね」と佐藤選手の投稿に対してコメントしていた。

大内さんは2016年に所属していた仙台ベルフィーユを退団しており、現役引退後は特にバレーに関する活動は行っていなかった。

久しぶりの大内さんの姿に「2人とも美人」「2人とも良い笑顔ですね」など、大内さんのファンらしき方からも、久々の登場と佐藤選手との2ショットを喜ぶコメントが寄せられていた。

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