ドイツの高級ファッションブランド「HUGO BOSS(ヒューゴ ボス)」のアンバサダーを務めており、今季モデルの一人として起用されたドジャースの大谷翔平投手。
ドジャース専門メディア『Dodgers Nation』は2日、X(旧Twitter)に動画を投稿し、パートナーシップを締結した2020年から24年までのモデル・大谷の変遷を紹介した。
◆【実際の映像】モデル・大谷翔平の4年間の歴史を45秒間で振り返る 「棒読みのナレーションがかわいい」の声も
■“モデル・大谷”の歴史が45秒間の動画に
『Dodgers Nation』は「ショウヘイ・オオタニは、HUGO BOSSと提携してモデルとして長年活躍し、フィールド外でも輝きを放っている」と紹介。
投稿した動画には、「HUGO BOSS」が野球選手を初めて起用したことで話題となった2020年、21年のメイキング動画と、今季モデルを務めた大谷の撮影風景の画像が並べられ、4年前からスター性抜群の“モデル・大谷”の歴史が45秒間にまとめられている。
この動画は国内外で話題となり、「何度観てもかっこいい」「2024年が一番若く見える」「さあ、次はどの企業が翔平さんをアンバサダーにするのか……」「BOSS似合ってる。が、棒読みのナレーションなんとかしろ(かわいい)」など様々な声が集まっている。
◆【実際の映像】モデル・大谷翔平の4年間の歴史を45秒間で振り返る 「棒読みのナレーションがかわいい」の声も
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(A.Kudo/SPREAD編集部)
















