池江璃花子選手「自分が勝てるのはずっと先のことだと思っていた」
競泳の日本選手権、女子100メートルバタフライの決勝で白血病から競技に復帰した池江璃花子選手が57秒77で優勝し、東京オリンピックのメドレーリレーの派遣標準記録を突破し代表に内定しました。https://t.co/YQVSykPVRN#nhk_video pic.twitter.com/tzzrjNoUNA
— NHKニュース (@nhk_news) April 4, 2021
◆池江璃花子 涙の100Mバタ優勝、東京五輪メドレーリレー代表確実に「努力は必ず報われる」
文・SPREAD編集部






