【弥生賞/危険な人気馬-後編】“中山適性”最上位の伏兵を本命視 混戦向きで「絶好の狙い目」
「前編」ではドウデュースの不安材料を挙げ、消しの評価としたが、「後編」ではドウデュースに代わる本命、そして穴馬5頭を含めた対抗以下の結論を紹介する。 ◆【弥生賞ディープインパクト記念2022予想/危険な人気馬-前編】人気…
コラム「前編」ではドウデュースの不安材料を挙げ、消しの評価としたが、「後編」ではドウデュースに代わる本命、そして穴馬5頭を含めた対抗以下の結論を紹介する。 ◆【弥生賞ディープインパクト記念2022予想/危険な人気馬-前編】人気…
速報「きさらぎ賞・G3」(6日、中京) クラシックへの登竜門レースを制したのは、横山典騎乗の2番人気マテ… 続きを読む
コラム6日に中京競馬場で第62回・きさらぎ賞(GIII、芝2000m)が行われる。ホープフルS組からはマテンロウレオ、アスクワイルドモア、シェルビーズアイが参戦し、レベルの高かった東スポ杯2歳Sからは4着馬のダンテスヴューが出…