FC東京・富樫敬真、20年ぶりに故郷ニューヨークを訪れて「とりあえず興奮しっぱなし」

FC東京の富樫敬真選手がインスタグラムを更新して、子供時代に住んでいた場所を20年ぶりに訪れた様子を投稿している。

当時暮らしていた家の前で写真を撮った富樫選手は、「懐かしいというよりは、とりあえず興奮しっぱなし」と綴っている。

チームメイトと共に20年ぶりの故郷に

富樫選手が訪れたのは米国ニューヨーク州にあるアパートメント。ニューヨーク州で生まれ幼少期をここで過ごした富樫選手は、自分のルーツをたどる旅に「街と人のエネルギーすげい 」と大興奮し、「載せたいものだらけですが、また、そのうちに」と1回の更新では収まりきらない思い出ができた様子だ。

さらに今回の里帰りはチームメイトの室屋成選手、橋本拳人選手も一緒だったようで、3人仲良くタイムズスクエアで記念写真も撮影していた(投稿2枚目)。

富樫選手の投稿にフォロワーからは、「ケイマン故郷に帰る。更新楽しみにしています」「良い顔してますね~みんな楽しそう!」「皆さんすごいかっこいい」「沢山のエネルギー貯めてきてください」などのコメントが寄せられている。

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