吉村真晴の娘もW杯モード!1歳児とは思えない!?シュートが炸裂

卓球の吉村真晴選手がインスタグラムを更新し、娘とサッカーごっこで遊ぶ様子を公開した。

両手を持って、まだ幼い娘の歩行をサポートする吉村選手。「パス!ゴール!シュート!」「ドリブルからのシュート!ゴーーーール!」と叫ぶと、娘は巧みなボールタッチを見せた後、勢いよくボールを蹴って満面の笑みを浮かべる。

現在ロシアで開催中のワールドカップの盛り上がりに触発されたのか、吉村選手も「完全にワールドカップモード。良い蹴りだ。」とコメント。

完全にワールドカップモード。 良い蹴りだ。

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ファンからは、娘のサッカーセンスを称賛する声が寄せられていた。

  • 「ナイスシュート!!!1歳児のキックとは思えない 笑 センスありそうですね」
  • 「可愛すぎます、ずっと見続けれます。」
  • 「ゆなちゃんサッカー選手になったりして!!笑」

2017年の世界選手権では石川佳純とのペアで優勝

リオデジャネイロ五輪の卓球男子団体で銀メダルを獲得し、一躍脚光を浴びた吉村選手。2017年の世界選手権では、石川佳純選手とペアを組んで見事に大会を制覇した。

今年6月に開催されたITTFワールドツアーでも石川選手とペアを組み頂点を狙ったが、惜しくも準優勝に終わった。混合ダブルスは東京五輪から正式種目として採用されるため、同ペアにかかる期待も大きい。

今年の10月からスタートするTリーグにも参戦が決まっている吉村選手。卓球界を牽引する存在として、ますます注目は高まりそうだ。

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