【京都記念/追い切り診断】ベラジオオペラを上回る「S」の最高評価 「絶好の仕上がりで勝ち負け必至」
■ルージュエヴァイユ 【中間調整】2023年1月の愛知杯が12着、5月のメイSが10着とオープン入り後2戦は振るわなかったが、いずれも不利に祟られたもの。スムーズに走れた3走前のエプソムCで2着に入ると、休養を挟んで走っ…
コラム■ルージュエヴァイユ 【中間調整】2023年1月の愛知杯が12着、5月のメイSが10着とオープン入り後2戦は振るわなかったが、いずれも不利に祟られたもの。スムーズに走れた3走前のエプソムCで2着に入ると、休養を挟んで走っ…
コラム■ベラジオオペラ 【中間調整】昨年春にスプリングSで重賞初勝利、皐月賞は前々の競馬が裏目で崩れた(10着)ものの、日本ダービーでは勝ち馬タスティエーラにクビ+ハナ+ハナ差、タイム差はなしの4着と大健闘を果たした。その後夏…
コラム■プラダリア 【中間調整】3歳時に青葉賞を制し重賞初勝利。その後、昨年の京都記念で3着に入るなど渋太い活躍を続け、昨年秋の京都大賞典で古馬になっての初めての重賞タイトルをモノにした。そこから2カ月半の休養を挟んで臨んだ前…
コラム■マテンロウレオ 【中間調整】一昨年のきさらぎ賞勝ち馬で、昨年阪神開催だった京都記念ではドウデュースに突き放されたものの2着を確保。続く大阪杯では0秒4差4着という健闘もあった。器用さが乏しいため不利を受けやすく、成績に…
コラムJRAは9日、第117回京都記念(GII、芝2200m)の枠順を発表した。 連勝で重賞Vを目指すベラジオオペラは5枠5番、待望の重賞タイトルを狙うルージュエヴァイユは7枠9番、昨年の3着馬プラダリアは3枠3番から発走する…
コラム第117回京都記念(GII、京都芝2200m)にはチャレンジC優勝ベラジオオペラ、エリザベス女王杯2着ルージュエヴァイユ、重賞2勝馬プラダリアなどが出走予定。 ここでは「京都記念2024」の芸能人・予想家の本命・注目馬の…
コラム今週は東京競馬場で共同通信杯(芝1800m)が行われる。少頭数でも質の高いメンバーが揃った今年。朝日杯FS勝ち馬ジャンタルマンタルが早くも始動を迎える。 ここでは、過去10年データからフォスターボンドとミスタージーティー…
コラム今週は東京競馬場で共同通信杯(芝1800m)が行われる。スワーヴリチャードやエフフォーリア、ゴールドシップなど歴代勝ち馬は豪華絢爛。春のクラシック戦線へとつながる重要な一戦だ。 ここでは、過去10年データからベラジオボン…
コラム今年の冬の小倉(フユコク)も後半戦がスタート。小倉と言えば、1200m戦。施工数は最多で、小倉のメインコースと言っても過言ではなく、ここを得意とする産駒も少なくない。 ここでは“小倉千二”で単勝回収値「100」。つまり、…
コラム11日に共同通信杯(GIII、東京芝1800m)を含めたWIN5対象レースが行われる。 JRAが指定する5つのレースで1着馬を当てるWIN5は、過去に5億円超えの高額配当を記録したこともある、まさに夢の馬券。先週は的中票…