【中山GJ】九州産史上初の快挙!6番人気イロゴトシが大差でJG1制覇 黒岩「つかまっていただけです」
「中山グランドジャンプ・JG1」(15日、中山) 重馬場の4250メートル戦をトップで駆け抜けたのは… 続きを読む
速報「中山グランドジャンプ・JG1」(15日、中山) 重馬場の4250メートル戦をトップで駆け抜けたのは… 続きを読む
コラム16日は中山競馬場で3歳牡馬クラシックの初戦となる皐月賞(GI、芝2000m)が開催されます。 近10年の勝ち馬にドゥラメンテ、コントレイル、エフフォーリアら。昨年はジオグリフが優勝しましたが、2着がイクイノックス、3着…
コラム■ワンダイレクト 2009年のフィリーズレビューなど、現役時には重賞4勝を挙げたワンカラットの孫にあたる良血ワンダイレクト。前走の弥生賞は初の長距離輸送というハードルがありながらも、外からしっかりと脚を伸ばして3着。敗れ…
コラム■トップナイフ ここまで8戦を消化するなど、メンバー最多のキャリアを誇るトップナイフ。皐月賞と同条件で行われた昨年暮れのホープフルSでは、ドゥラエレーデにハナ差及ばず大金星を逃した格好となったが、着差はわずかで勝ちに等し…
コラム■ホウオウビスケッツ 新馬戦、1勝クラスのフリージア賞を連勝して臨んだ前走のスプリングSは、先行策から直線で渋太く脚を伸ばして2着。最後はベラジオオペラの決め手に屈したものの、前半35秒4-後半37秒2のタフな流れを前々…
速報「皐月賞・G1」(16日、中山) ソールオリエンスは14日朝、角馬場で体をほぐした後に美浦のダートコ… 続きを読む
速報「皐月賞・G1」(16日、中山) 共同通信杯覇者ファントムシーフは14日、栗東の逍遥馬道と角馬場で運… 続きを読む
速報IFHA(国際競馬統括機関連盟)が14日、23年の1月1日~4月9日に行われた世界の主要レースを対象… 続きを読む
コラム■ファントムシーフ 【中間調整】新馬戦、野路菊Sと正攻法でデビューから2連勝。完成度は世代トップクラスと言っていい。ゆえに続くGI・ホープフルSでは2番人気に推されたが、最内1番枠から出遅れ。レースはスローの団子状態で窮…
コラム■ソールオリエンス 【中間調整】半兄にヴァンドギャルド(2021年ドバイターフ2着、2022年同3着など)。新馬戦は辛勝だったが、出遅れを挽回し、直線では猛追してきた馬の目標にされたことを考ええば着差以上の内容だったと言…