【エプソムC/穴馬アナライズ】末脚が活きる展開で浮上する、単勝10倍前後の「伏兵馬」とは
■ザダル 昨年10月の毎日王冠5着以来のレースとなる。当時は勝ち馬サリオスから離されたものの、2着のダイワキャグニーからコンマ2秒差と着順ほど大きく負けておらず、古馬一線級相手に素質の高さを示している。 前走後は、これま…
コラム■ザダル 昨年10月の毎日王冠5着以来のレースとなる。当時は勝ち馬サリオスから離されたものの、2着のダイワキャグニーからコンマ2秒差と着順ほど大きく負けておらず、古馬一線級相手に素質の高さを示している。 前走後は、これま…
コラム■ヒュミドール オープンに昇級後は重賞で4着、5着、4着と上位に食い込み力を示してきたが、4番人気に支持された前走の新潟大賞典では直線で伸びきれず11着に敗退。長距離戦から中距離戦に切り替わったことでペースに戸惑っただろ…
コラム■セダブリランテス デビューから3連勝でGIII・ラジオNIKKEI賞を勝利し、4歳時には中山金杯で重賞2勝目をマーク。しかし、体質の弱さからその後は順調にキャリアを重ねることができず、前走の六甲Sが1年3カ月ぶりの実戦…