スルーセブンシーズ 凱旋門賞登録へ 参戦は次走の結果や状態見て改めて検討
中山牝馬Sで重賞初制覇を飾ったスルーセブンシーズ(牝5歳、美浦・尾関)が、凱旋門賞・G1(10月1日… 続きを読む
速報中山牝馬Sで重賞初制覇を飾ったスルーセブンシーズ(牝5歳、美浦・尾関)が、凱旋門賞・G1(10月1日… 続きを読む
速報「中山牝馬S・G3」(11日、中山) 2番人気のスルーセブンシーズが直線鮮やかに抜け出し、待望の重賞… 続きを読む
コラム19日に阪神競馬場で行われるマーメイドS(GIII、芝2000m)の「血統傾向」を分析する。 母ディアデラマドレとの母仔制覇の期待がかかるクラヴェルや、昨年のエリザベス女王杯で4着ソフトフルートをはじめ、前走京都記念8着…
コラム19日、阪神競馬場でマーメイドS(GIII、芝2000m)が行われる。昨年2着のクラヴェルを筆頭に、牝馬重賞で実績のあるマリアエレーナや、昨年のエリザベス女王杯で4着と健闘したソフトフルート、2020年のオークスで3着に…
コラム■スルーセブンシーズ 【中間調整】前走・紫苑Sは最内枠スタート。それが仇となって直線では再三前が詰まるシーンがあったが、こじ開けるようにして鋭く伸びて2着を確保した。その後はノーザンファーム天栄で短期放牧。秋初戦の紫苑S…
コラム前編ではソダシとアナザーリリックの明と暗について取り上げたが、後編ではデータ面から浮上する穴馬候補2頭を取り上げる。 ◆【秋華賞2021予想/データ攻略・前編】ソダシに襲い掛かるクロフネ産駒の罠 注目は「出世の法則」をク…
速報「秋華賞・G1」(17日、阪神) スルーセブンシーズが波乱を起こす。前走の紫苑Sではロスの多い競馬に… 続きを読む