【オールカマー/穴馬アナライズ】復活を期する実績馬 前走から条件が好転で「圏内争い」なるか
■セダブリランテス 2017年のラジオNIKKEI賞、2018年の中山金杯など、重賞2勝の実績を誇るセダブリランテスが、6月のエプソムC以来3か月半ぶりの実戦を迎える。その前走では見せ場なく17着に敗れているものの、時計…
コラム■セダブリランテス 2017年のラジオNIKKEI賞、2018年の中山金杯など、重賞2勝の実績を誇るセダブリランテスが、6月のエプソムC以来3か月半ぶりの実戦を迎える。その前走では見せ場なく17着に敗れているものの、時計…
コラム■セダブリランテス 【中間調整】脚部不安で1年以上休み、前走が復帰後2戦目のエプソムC。好位のインでリズム良く運ぶも、直線ではさっぱり伸びずのブービー17着に終わっている。その後、重賞勝ちがある中山での復権を目指し、秋初…
コラム■セダブリランテス デビューから3連勝でGIII・ラジオNIKKEI賞を勝利し、4歳時には中山金杯で重賞2勝目をマーク。しかし、体質の弱さからその後は順調にキャリアを重ねることができず、前走の六甲Sが1年3カ月ぶりの実戦…