吉村真晴、マイナス13度の気温でも「暖かい」

卓球・男子で活躍する吉村真晴選手が、2月13日に自身のインスタグラムを更新。ロシア連邦の中央部に位置する大都市・エカテリンブルクを訪れ、「-13度」という極寒の気温にも関わらず「今日はいつもより暖かいなーって思ったらこういうことか」と驚いた様子の投稿をしている。

なんと、前回訪れた時は「マイナス30度」

それもそのはず、前回この地を訪れたときの気温は「-30(度)くらいだったもんなー笑」とコメント。マイナス30度…命に関わるような気温を体験していた吉村選手にとっては、「マイナス13度」くらいの温度ではとりたてて騒ぐほどのことではないのかもしれない。

吉村選手は昨年9月からUMMCに所属し、ロシアリーグに参戦している。UMMCはリオ五輪男子シングルス銅メダルの水谷隼選手が昨年まで所属したチームでもある。普段から寒さには慣れているというわけだ。

インスタグラムのコメント欄には、「顔面痛いやつだこれ」「息するのも痛いやつ」「ヒィ〜冷凍庫💦」「寒さのレベルが違いますね^^;」といった、寒さに対する怯えを表現したコメントが寄せられていた。

 

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