狩野舞子、スーパーウルトライケメン監督の腕に抱きついて笑顔

3月24日、元バレーボール選手の狩野舞子さんがインスタグラムを更新。ヴィクトリーナ姫路のV1昇格祝勝会の模様を公開している。

狩野さんは、投稿に寄せたコメントで「スーパーウルトライケメン監督」こと真鍋政義元監督(現・ヴィクトリーナ姫路GM)との再会を紹介。2人は久光製薬スプリングスやロンドン五輪日本代表で選手と監督の関係である。

狩野さんは真鍋元監督との再会がよほど嬉しかったらしく、右腕にしがみついて満面の笑みを浮かべている。ちなみに左腕には久光製薬時代のチームメイト・佐野優子さんが抱きついていた。

教え子たちにモテモテの真鍋元監督。祝勝会ではお酒もすすんだ様子で、すっかり顔が真っ赤だが、持ち前のダンディーな表情たたずまいまでは崩れていない。このへんが狩野さんにスーパーウルトライケメン監督と評される所以だろう。

なお、この投稿を見たリガーレ仙台の佐藤あり紗選手は、何故か「 いーなー でも、イケメンは見当たらない…笑」とコメント。

狩野さんは「え、ウソ。イケメンにしか見えないんだけど私には おっかしーね。」と返答し、写真に奇妙な解釈の食い違いが生じていた。

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