三浦和良、世代の異なる様々な選手たちと交流 多くの選手に刺激を与えるレジェンド

7月1日、横浜FCに所属するサッカー元日本代表の松井大輔選手が自身のインスタグラムを更新。同じく横浜FCに所属する三浦和良選手と、サッカー日本代表の香川真司選手とともに食事へ行った際の写真を投稿した。

「ステーキ最高」と始まった今回の投稿。松井選手は「いつもご馳走様です。カズさん」と、大先輩である三浦選手へと御礼の言葉を続けた。

そして最後に海外で活躍し、現在も日本代表としてプレーしている香川選手に向けて「真司頑張ってなあ」と労いの言葉もかけていた。

今回は松井選手と香川選手との食事会だったが、先日はイングランドのサウサンプトンFCに所属する吉田麻也選手や、イングランドのニューカッスル・ユナイテッドFCに所属する武藤嘉紀選手とも食事に足を運んでいる。

世代の異なる様々な選手たちとも交流する三浦選手。日本のサッカー界を牽引し、52歳となった今でも第一線で活躍し続ける姿は、多くの選手たちへ刺激を与えている。

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