近本光司がSNS上で大喜利を開催 「近本IPPON」

阪神タイガースの近本光司選手が、自身の写真をお題にした大喜利をツイッターで開催した。

大喜利に用いられるのは近本選手がバットを見つめているシーンの写真。近本選手が「そろそろ打たせてくれ〜」とバットに語りかけ、バットはどのように返事をしたのか、というお題だ。近本選手のこの投稿には多くのファンが反応し、回答が寄せられた。

また、近本選手自らも参加して、バットを避雷針のように見立てた大喜利を披露した。

近本選手がツイッターでこの大喜利を開催したのは9月3日。この日は横浜DeNAベイスターズとの試合だったが、雷のためノーゲームとなった。時事ネタを盛り込んだ近本選手の大喜利に、納得の「IPPON」を送るファンも多かった。

他にもファン参加型の企画を実施

近本選手はほかにも、ファンが撮影した写真のなかから自身の「トップ画」を選ぶという企画を実施している。

近本選手は今回の大喜利募集に関して「1番面白いと思ったら人には、、、、何か考えます!笑」と、何らかの特典を用意する意向があるようだ。

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