藤田慶和、ドバイのインスタ映えスポット『ドバイフレーム』を紹介 撮影に工夫も

7人制ラグビー(セブンズ)日本代表の藤田慶和選手が、世界最大の額縁としてギネスにも認定された『ドバイフレーム』を訪れ、インスタ映えする写真撮影に挑戦した。

藤田選手は山内俊輝選手と一緒に、様々な角度やポーズでインスタ映えを追求している。

様々な角度からインスタ映えに挑戦

セブンズワールドシリーズドバイ大会に出場するため、11月29日からドバイ入りしている日本代表。藤田選手は事前に調べていたというドバイフレームに向かう。

大きなドバイフレームを前に「やっぱり超巨大額縁なので、写真を撮るのも工夫が必要でした!!」と試行錯誤。アングルを変えながら何枚も写真を撮る。理想の1枚のためには地面に寝転び、低い位置から空とフレームが一緒に収まる写真にも挑戦した。

その甲斐あって藤田選手のインスタグラムには「映えてますよ」「もはや芸術作品の一部ですね」などファンからの好評が寄せられた。

 

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上部はドバイの街が一望できる展望台

2018年1月に完成したドバイフレームは、内部に展望台やドバイの歴史を知ることができる展示スペースなどがある。

上部のスカイデッキからは発展著しいドバイの街が一望できるほか、通路の一部が透明な素材で作られているため、地上150メートルを空中散歩しているような気分が味わえる。

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