競馬コラム

【菊花賞/穴ライズ】エネルジコに対し「不当評価」想定“8人気”の盲点 京都改修後の傾向も後押しする高配当の使者とは?コラム

【菊花賞/穴ライズ】エネルジコに対し「不当評価」想定“8人気”の盲点 京都改修後の傾向も後押しする高配当の使者とは?

今年の菊花賞は春のクラシックホースが不在で行われる。近年同様のケースでは2021年と22年があり、いずれも1番人気が馬券外。 そもそも2020年にコントレイルが無敗三冠を達成したのを最後に、1番人気が4連敗中と波乱傾向に…

【菊花賞/追い切り診断】最高評価「S」はエリキングに非ず 「デビュー以来最高のデキと言っても過言ではない」 “刺客”となり得る伏兵はコラム

【菊花賞/追い切り診断】最高評価「S」はエリキングに非ず 「デビュー以来最高のデキと言っても過言ではない」 “刺客”となり得る伏兵は

第86回菊花賞(26日/GI、京都芝3000m)には、新潟記念2着のエネルジコ、神戸新聞杯勝ちのエリキング、ダービー最先着馬となるショウヘイなどが出走予定。 本記事では、出走各馬の追い切りを診断し、高評価の有力馬や穴馬を…