ドウデュース出走のドバイターフに香港の“超新星”が参戦か 「ゴールデンシックスティの後継候補」と脚光
香港スチュワーズC(GI、芝1600m)は21日、香港シャティン競馬場で行われ、J.マクドナルド騎手が騎乗したヴォイッジバブル(セ5、香港・P.イウ厩舎)が制した。 ◆【実際の映像】香港2冠馬ヴォイッジバブル、食い下がる…
ニュース香港スチュワーズC(GI、芝1600m)は21日、香港シャティン競馬場で行われ、J.マクドナルド騎手が騎乗したヴォイッジバブル(セ5、香港・P.イウ厩舎)が制した。 ◆【実際の映像】香港2冠馬ヴォイッジバブル、食い下がる…
コラム今週はフェブラリーSの前哨戦、第38回根岸S(GIII、ダ1400m)が東京競馬場で行われる。 今年は、大本命と目されていたドライスタウトが回避し、主役不在の混戦模様。そのドライスタウトの半弟サンライズフレイムが、オープ…
速報ⒸSPAIA GⅠ直結の前哨戦東京競馬場の年明けは、かつて日本初の洋式競馬場が横浜の根岸にあったこと… 続きを読む
速報ⒸSPAIA ハンデ戦でも上位人気信頼直近3年間、中京で行われたシルクロードSは本番(高松宮記念)と… 続きを読む
コラム■ラーグルフ 昨年の中山金杯勝ちをはじめ、同年の中山記念では2着、2歳時のホープフルSでは3着など、中山コースでの好走が目立つ馬。初重賞制覇となった中山金杯では、中団追走から直線で渋太く脚を伸ばし、クリノプレミアムやフェ…
コラム■アドマイヤハレー 昨年5月の調布特別を快勝し、2勝クラスを突破したものの、昇級後は一時低迷。佐渡Sで9着、秋風Sで14着、常総Sで8着と、3勝クラスでは3戦連続して掲示板を外す結果に。それらのレースでは後方追走から直線…
コラム■オーロイプラータ 前走のカノープスSでのパフォーマンスは圧巻だった。いつものように後方からじっくりとレースを進めると、大外に持ち出された直線では豪快な伸び脚を見せ、勝ち馬ウェルカムニュース、2着テーオーリカードに次ぐ僅…
コラム1月21日は中山競馬場で伝統のGII戦・アメリカJCC(GII、芝2200m)が開催されます。 今回は2002年の東京開催を除く2000年以降の過去データを基に、気になる騎手データを見ていきましょう。 ◆【アメリカジョッ…
コラムアメリカJCCは過去10年、1番人気が【2.3.0.5】でわずか2勝。2015年には単勝1.3倍のゴールドシップが7着に敗れ、3連単16万9220円の波乱となった。 上位人気を信頼するより、伏兵を狙うべきがアメリカJCC…
コラムアメリカJCCは過去10年、1番人気が【2.3.0.5】でわずか2勝。2015年には単勝1.3倍のゴールドシップが7着に敗れ、3連単16万9220円の波乱となった。 上位人気を信頼するより、伏兵を狙うべきがアメリカJCC…