【エリザベス女王杯】10番人気アカイイトがVで大波乱を演出
「エリザベス女王杯・G1」(14日、阪神) 10番人気のアカイイトが最後の直線で突き抜けて後続に2馬… 続きを読む
速報「エリザベス女王杯・G1」(14日、阪神) 10番人気のアカイイトが最後の直線で突き抜けて後続に2馬… 続きを読む
ニュース第46回エリザベス女王杯(GI、芝2200m)が行われる阪神競馬場の馬場情報が14日、JRAより発表された。阪神は芝、ダートともに「良」の発表。芝のクッション値は「標準/9.8」と計測された。 ◆【エリザベス女王杯202…
ニュース阪神競馬場で行われる第46回・エリザベス女王杯(GI、芝2200m)の前売り発売が行われ、13日の前日最終オッズが確定した。 春の大阪杯を制したレイパパレ(牝4、栗東・高野友和厩舎)と、秋華賞の勝ち馬・アカイトリノムスメ…
コラム■ランブリングアレー 4カ月ぶりの久々となった前走オールカマーでは、勝負どころで窮屈になり踏み遅れるロスがありながらも、最後まで脚を伸ばして7着まで押し上げたランブリングアレー。人気を下回るかたちになったものの脚色自体は…
コラム■クラヴェル ここまでキャリア12戦のクラヴェルは、そのうちの7戦で上り最速をマークするなど末脚の堅実さに関してはメンバー随一と言える。前走の新潟記念では、牡馬を相手に少差の3着に好走。斤量差があったにせよ、勝ちに等しい…
コラム■ステラリア ハイレベルの3歳世代からピックアップ。オークス以来のレースとなった前走の秋華賞では、ヨレるようなスタートから腹をくくった後方待機策。内が伸びやすい馬場だったが、外から渋太く脚を伸ばして6着に食い込んでいる。…
コラム14日は阪神競馬場で牝馬の中距離チャンピオンを決めるエリザベス女王杯(GI、芝2200m)が行われます。 例年は京都芝2200mが舞台となりますが、京都競馬場の大規模改修工事のため、今年も昨年と同様に阪神芝2200mで開…
コラム今年で第46回を迎えるエリザベス女王杯(GI、芝2200m)は、例年どおり「3歳馬 vs. 古馬」がテーマとなる。 近年、3歳牝馬のトップクラスはジャパンCに向かう傾向にあり、牝馬三冠のアーモンドアイとデアリングタクトは…
速報「エリザベス女王杯・G1」(14日、阪神) 秋華賞馬アカイトリノムスメは12日朝、美浦坂路で調整。見… 続きを読む
コラム■アカイトリノムスメ 【中間調整】前走の秋華賞はオークス(2着)以来、5カ月ぶりのぶっつけ。みっちり乗り込んでほぼ万全の仕上げで臨み、ラスト1冠を手にしている。その後反動が見られないことから、エリザベス女王杯でGI連勝を…