【フェブラリーS】逃げ切るかヘリオス 西園正師「行くしかない」
「フェブラリーS・G1」(19日、東京) どこであろうが、やることは一つ。展開の鍵を握るヘリオスは7… 続きを読む
速報「フェブラリーS・G1」(19日、東京) どこであろうが、やることは一つ。展開の鍵を握るヘリオスは7… 続きを読む
速報「フェブラリーS・G1」(19日、東京) 根岸Sを制して勢いに乗るレモンポップは4枠7番に決まった。… 続きを読む
速報「フェブラリーS・G1」(19日、東京) 2枠4番から戴冠を狙うドライスタウト。15年にコパノリッキ… 続きを読む
コラム■ショウナンナデシコ 【中間調整】5歳シーズンだった2022年に一気にブレイク。春夏はGI級レースのかしわ記念を含み、交流重賞4連勝。秋はやや勢いに陰りを見せたがJBCレディスクラシックの3着など崩れずに走り続けた。年内…
コラム■メイショウハリオ 【中間調整】昨年6月の帝王賞ではチュウワウィザードをクビ差で差し切り、GI級ウイナーの仲間入り。その後はJBCクラシック5着、前走・東京大賞典で3着と勝ち星は掴んでいないが大レースで崩れず走れている。…
コラム■ドライスタウト 【中間調整】デビューから3連勝で全日本2歳優駿(川崎)を制し、2歳砂王の座を掴んだ素質馬。3歳シーズンの昨年は筋肉痛などで順調さを欠き、重賞参戦は5月の兵庫CS(4着)のみに留まっているが、半年の休養で…
コラム■レモンポップ 【中間調整】脚部不安で1年にわたる休養があったが、しっかり立ち直って昨年は4連勝を飾るなど一気に本格化した。初重賞挑戦だった武蔵野Sで連勝はストップしたもの、勝ったギルデッドミラーにこれ以上なく上手く乗ら…
コラム今週は東京競馬場でフェブラリーS(ダ1600m)が行われる。テーオーケインズ、ジュンライトボルト、カフェファラオとこの路線のトップクラスがこぞって回避。例年と比較するとやや寂しいメンバー構成だが、その分だけ波乱の可能性は…
コラム今週は東京競馬場でフェブラリーS(ダ1600m)が行われる。テーオーケインズ、ジュンライトボルト、カフェファラオとこの路線のトップクラスがこぞって回避。例年と比較するとやや寂しいメンバー構成だが、その分だけ波乱の可能性は…
コラム第40回フェブラリーS(GI、ダ1600m)の枠順が17日、発表された。 前哨戦・根岸S勝ち馬のレモンポップは4枠7番、鞍上・戸崎圭太騎手で挑むドライスタウトは2枠4番、昨年の帝王賞覇者メイショウハリオは3枠6番に入った…