クロノジェネシス有馬で引退 ルメールでラストラン
クロノジェネシス(牝5歳、栗東・斉藤崇)が連覇の懸かる有馬記念(12月26日・中山)で引退することが… 続きを読む
速報クロノジェネシス(牝5歳、栗東・斉藤崇)が連覇の懸かる有馬記念(12月26日・中山)で引退することが… 続きを読む
速報菊花賞馬タイトルホルダー(牡3歳、美浦・栗田)が有馬記念(12月26日・中山)に向かうことが3日、明… 続きを読む
ニュース12月27日、中山競馬場で開催された第11R・有馬記念(GI、芝2500m)は、中団後方を進んだ1番人気クロノジェネシス(牝4、栗東・斉藤崇)が、徐々にポジションを上げ4角3番手につけ、直線では馬場の三分どころから力強く…
コラムアーモンドアイ、コントレイル、デアリングタクトの牡牝三冠馬が激突した伝説のジャパンCから1カ月。暮れのグランプリ・有馬記念の主役を担うのは、ジャパンCを回避した馬たちとなる。 1、2番人気を背負うクロノジェネシスとフィエ…
コラム日曜は中山競馬場でグランプリ・有馬記念(GI、芝2500m)が開催されます。 日本で最も馬券が売れるレースとして知られ、1996年には875億円という空前絶後の売上を記録しています。 ピーク時に比べると近年の売上は落ち着…
コラム今週は中山競馬場で有馬記念(芝2500m)が行われる。 「最初で最後のドリームマッチ」だったジャパンカップから1カ月。当時の上位3頭こそ出走しないがGI馬8頭がグランプリレースに集結。一年の締めくくりにふさわしい戦いが期…
コラム先週の朝日杯フューチュリティSは“2歳馬離れした貫禄”として「S」評価を下したステラヴェローチェが2着。勝ったのはこの欄で取り上げませんでしたが、調教でいい動きを見せていたグレナディアガーズでしたね。「プラスワン!」とし…
コラム■クロノジェネシスは中山内回り2500mをこなせるか? 2020年の競馬もあと2日を残すだけとなった。本項では有馬記念について予想をしてみたい。当てたい気持ちは山々だが、オーラスだけに思い切った予想で勝負してみたい。 人…
ニュース12月27日に中山競馬場で開催される第65回有馬記念(GI、芝2500m)の枠順が本日12月24日に確定し、JRAより発表された。 宝塚記念を制し、ファン投票1位の支持を集めたクロノジェネシスは5枠9番、天皇賞(秋)でア…