穴馬アナライズ

【中山金杯/穴ライズ】間違いなく中山巧者の想定“8人気”前後に注目 負かした相手と勝ちっぷりから通用レベルにありコラム

【中山金杯/穴ライズ】間違いなく中山巧者の想定“8人気”前後に注目 負かした相手と勝ちっぷりから通用レベルにあり

中山金杯では過去10年、基本的に勝ち馬は5人気以内から出ているが、単勝オッズ10倍以上が1勝2着8回3着6回とヒモ荒れ注意の一戦。 今年はアンゴラブラックとカネラフィーナの牝馬2頭が上位人気に想定されるも、牝馬は【0.2…

【ジャパンC/穴ライズ】一角崩しに前日“10人気”前後の爆穴 GI級の好素材が一気の人気落ちで妙味たっぷりコラム

【ジャパンC/穴ライズ】一角崩しに前日“10人気”前後の爆穴 GI級の好素材が一気の人気落ちで妙味たっぷり

ジャパンCは過去10年、単勝2桁人気の馬券内がゼロ。比較的、平穏決着の傾向にあるが、それでも昨年は8人気のシンエンペラーと7人気のドゥレッツァが2着同着に入った。 今年は欧州年度代表馬カランダガン、そのカランダガンをドバ…

【天皇賞秋/穴ライズ】一変の気配漂う実績馬に前日“10人気”前後のオッズ妙味 この下馬評なら「黙って買い」の判断コラム

【天皇賞秋/穴ライズ】一変の気配漂う実績馬に前日“10人気”前後のオッズ妙味 この下馬評なら「黙って買い」の判断

天皇賞・秋は過去10年、1番人気が7勝を誇り、敗れた年も2番人気が2勝、3番人気が1勝。比較的、平穏決着の傾向にあるが、近年はイクイノックス、アーモンドアイ、ドウデュースというスーパーホースが結果を出しているに過ぎない。…

【菊花賞/穴ライズ】エネルジコに対し「不当評価」想定“8人気”の盲点 京都改修後の傾向も後押しする高配当の使者とは?コラム

【菊花賞/穴ライズ】エネルジコに対し「不当評価」想定“8人気”の盲点 京都改修後の傾向も後押しする高配当の使者とは?

今年の菊花賞は春のクラシックホースが不在で行われる。近年同様のケースでは2021年と22年があり、いずれも1番人気が馬券外。 そもそも2020年にコントレイルが無敗三冠を達成したのを最後に、1番人気が4連敗中と波乱傾向に…