【関屋記念/穴馬アナライズ】前日オッズ単勝20倍以上 ブランクを相殺するポテンシャルと好枠
■パクスアメリカーナ 骨折を乗り越え、パクスアメリカーナが2年4カ月ぶりに復帰する。着差以上に強い勝ちっぷりだった2019年の京都金杯、そしてGI馬ダノンプレミアムに迫った同年のマイラーズCなど、ポテンシャルを考えればい…
コラム■パクスアメリカーナ 骨折を乗り越え、パクスアメリカーナが2年4カ月ぶりに復帰する。着差以上に強い勝ちっぷりだった2019年の京都金杯、そしてGI馬ダノンプレミアムに迫った同年のマイラーズCなど、ポテンシャルを考えればい…
コラム■アトミックフォース 前走のエプソムCでは直線でいったん抜け出し、あわや勝利のシーンを演出したアトミックフォース。13番人気と戦前の評価は低かったが、先行勢が総崩れする中で唯一掲示板に残った走りからは目下の充実ぶりが窺え…
コラム■グレイトゲイナー 昨年末の時点では一介の1勝馬だったが、今年は【2-3-1-1】と上昇気流に乗っているグレイトゲイナー。3勝クラスへの昇級初戦だった前走にしても、先団から渋太く脚を伸ばしタイム差なしの2着と、着実にその…
コラム■ヒロイックアゲン 昨秋、ヒロイックアゲンは条件馬の身でありながらもリステッドのルミエールオータムDを快勝。2走前のオーシャンSでも4着と、年を重ねるごとに着実に力を付けてきている。 ◆【アイビスサマーダッシュ2021予…
コラム■ビリーバー 昨年のアイビスSDでは9番人気の低評価だったが、メンバー最速の上がりで3着に食い込み、波乱の立役者となったのがビリーバーだ。 ◆【アイビスサマーダッシュ2021予想/穴馬アナライズ】素質開花で初の新潟千直を…