【スプリングS/穴ライズ】馬柱が綺麗な馬に隠れ“盲点”の存在 単勝オッズ10倍以上に再浮上の余地あり
スプリングステークスは過去10年、6人気以下が2勝2着3回3着5回。1着のハードルは高めだが、2、3着に突っ込むケースは多く、昨年はフクノブルーレイクが7番人気2着、2024年はアレグロブリランテが9番人気2着と、ヒモ荒…
コラムスプリングステークスは過去10年、6人気以下が2勝2着3回3着5回。1着のハードルは高めだが、2、3着に突っ込むケースは多く、昨年はフクノブルーレイクが7番人気2着、2024年はアレグロブリランテが9番人気2着と、ヒモ荒…
コラム中山記念は過去10年、馬券内30頭のうち10頭が6人気以下。昨年こそ2→3→1人気決着となったが、2024年は7→10→4人気、23年は5→8→7人気決着の波乱決着であり、伏兵の出番はある。 本記事では「穴馬をアナライズ…
コラムフェブラリーステークスは過去10年、6人気以下が1勝2着2回3着5回。1、2人気の好走例が多い中、2、3着に伏兵が突っ込むケースは多く、穴馬台頭のチャンスはある。 本記事では「穴馬をアナライズ(分析)する」をテーマに穴馬…
コラム京都記念は過去10年、6人気以下が10頭馬券に絡み、単勝オッズ15倍以上の伏兵も1勝2着3回3着2回。 1、2、3人気決着は2020年の一度しかなく、菊花賞2着馬エリキング、春の天皇賞馬ヘデントールの強豪2騎に、穴馬が割…
コラム東京新聞杯は過去10年、1着馬は5人気以内からが基本だが、2、3着には穴馬の台頭がある。 昨年は16人気のメイショウチタンが3着に逃げ粘り、2021年は12人気のカテドラルが2着、16年には11人気のマイネルアウラートが…
コラム根岸ステークスは過去10年、6人気以下が2勝2着3回3着3回。ほぼ毎年、中穴以上の伏兵が1頭は馬券に絡んでおり、穴馬発掘が攻略のカギとなる。 本記事では「穴馬をアナライズ(分析)する」をテーマに穴馬候補をピックアップ。こ…
コラムアメリカJCCは過去10年、単勝6人気以下が2勝2着3着3回。比較的、平穏決着と言えるが、1人気は【3.3.0.4】と取りこぼしはあり、伏兵もノーチャンスではない。 本記事では「穴馬をアナライズ(分析)する」をテーマに穴…
コラム日経新春杯は過去10年、単勝オッズ10倍以上が1勝2着2回3着4回。 出番が多いわけではないが、昨年も単勝オッズ15.0倍の7人気マイネルエンペラーが、1人気ヴェローチェエラに先着し3着。ハンデ戦だけに中穴には警戒してお…
コラムシンザン記念は過去10年、勝ち馬は上位人気が中心も8人気以下が2勝2着2回3着4回。 昨年も3→1→14番人気、2024年も3→1→17番人気とヒモ荒れを起こしており、穴馬台頭のチャンスは十分にある。 本記事では「穴馬を…
コラムフェアリーSは過去10年、6番人気以下が2勝2着6回3着7回。毎年のように伏兵が馬券に絡み、単勝2桁人気も3度馬券内に突っ込んでいる。 今年は新馬勝ちのギリーズボールをはじめキャリアの浅い馬が上位人気を形成し、波乱ムード…