長友佑都が普段食べている「専属シェフによる料理」が美味しそう

 日本代表のDF長友佑都選手が、2月17日に自身のインスタグラムを更新した。食事の内容を投稿している。 

「今日の食トレ。家の目の前が海で魚貝のクオリティー半端ない。味も最高で、毎日心も身体も癒され、最高のリカバリーができる」と食事にコメント。トルコ1部リーグの名門ガラタサライに今冬移籍した長友選手だが、現在住んでいる家の目の前は海なのだとか。

魚介類を中心とした美味しそうな食事に、コメント欄には「新鮮で美味しそう(๑´ڡ`๑)🐠」「マリネに漬けマグロ…レモン🍋ハンパないですね。いつかお味見させてください。m(__)m」などと羨望の声が寄せられた。


これらの料理は、長友選手専属のシェフ、加藤超也さんの手作り料理だという。加藤さんの投稿によると、この日のメニューは「鯵のカルパッチョ」「水揚げされたばかりの小アジ!!」「ヴィネガーで酢洗いして、オリーブオイルとレモン🍋」だという。  

長友選手も「加藤シェフありがとう🙏🔝✨」と感謝の言葉を忘れない。いつかこんな美味しい料理を日常的に食べられる生活をしてみたいものだ…。 

長友佑都 オフィシャルブログ https://lineblog.me/nagatomoyuto/

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