酒井高徳、子供たちとUSJでのオフショット 「また行きたいな」

ヴィッセル神戸の元日本代表DF酒井高徳選手が、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)で絶叫マシーンに挑戦し、強がりながらも実は怖かったという体験を告白している。

11月5日にインスタグラムを更新した酒井選手は、ハロウィン期間で賑わうUSJをバックに撮影した写真を投稿。子供たちと園内を歩く写真もアップし、「こんなかっこいいお父さん羨ましい」などのコメントが寄せられた。

強がってたけど本当は「まじで気絶する5秒前」

「この間家族でユニバーサルスタジオジャパンに行きました」と綴った酒井選手。家族で楽しい時間を過ごし「また行きたいな」と笑顔の顔文字を添えた。

そんな酒井選手が「#完全にみくびってた #まじで気絶する5秒前」と恐怖を覚えたアトラクションUSJの最新鋭コースター『ザ・フライング・ダイナソー』のようだ。

続くハッシュタグでは「#リアルに #あっ #死んだって思った」とした酒井選手。それでも「#周りに合わせて #ウェーイとか叫んでたけど #めちゃ強がってました」と内心の動揺は面に出さなかった様子。

コメント欄では「水面に向かって行く時がヤバイですよね…」など、ザ・フライング・ダイナソー経験者から共感の声が寄せられた。

≪関連記事≫

宮市亮、酒井高徳との2ショットを公開 「漢気あってかっこいい大先輩です!」

まさかの靴が丸かぶり?酒井高徳、南野拓実のファッションに共通点

酒井高徳と伊藤達哉、オフは男2人のイタリア旅行

酒井高徳の姿はシュツットガルトに…代表引退宣言後初の代表ウィーク

この記事が気に入ったらフォローしよう

最新情報をお届けします