酒井宏樹、故郷・柏で自身のそっくりさんと遭遇する

オリンピック・マルセイユDF酒井宏樹選手がインスタグラムを更新して、千葉県柏市で過ごした一夜の出来事を綴っている。

柏市の出身で、プロデビューしたのも柏レイソルという生粋の柏っ子な酒井選手は、慣れ親しんだ街で楽しい時間を過ごしたようだ。

レイソルの後輩やそっくりさんと記念撮影

2016年夏にドイツのハノーファーからフランスの古豪マルセイユに移籍し、不動の右サイドバックとして多くの経験を積んできた酒井選手。

日本代表で出場したFIFAロシア・ワールドカップ(W杯)でも全試合フル出場するなど西野朗監督からの信頼も厚く、ベスト16入りに欠かせない存在だった。

日本でオフを過ごしている酒井選手は7月10日にインスタグラムを更新して、「柏の店で長友さんのソックリさんとバッタリ」と日本代表のユニフォームを着た金髪の男性と写る写真をアップした。

さらに、この日は酒井選手のモノマネをしている方も、酒井選手が柏にいることを聞いてわざわざ川越から駆けつけてくれたそうで、写真では柏レイソルの伊東純也選手、今井智基選手も交えて5人で記念撮影した。

この投稿には「お疲れ様でした!引き続き応援します」「何人もの方々が集まってくださるのはやっぱり酒井選手にお会いしたいのでしょう。幸せな事ですね」「私が思うに、酒井選手は西郷どん…鈴木亮平さんに似てる!」などのコメントが寄せられている。

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