【競馬】中山金杯 ディープボンドら有力馬追い切りジャッジ&狙える穴馬プラスワン!
昨年最後のジャッジを行った有馬記念は“初の中山芝2500m戦でも持てる力をフルに出せる”と「S」評価したクロノジェネシスが人気に応えて快勝してくれましたね。そして「プラスワン!」としたご紹介した穴馬サラキア(11番人気)…
コラム昨年最後のジャッジを行った有馬記念は“初の中山芝2500m戦でも持てる力をフルに出せる”と「S」評価したクロノジェネシスが人気に応えて快勝してくれましたね。そして「プラスワン!」としたご紹介した穴馬サラキア(11番人気)…
ニュースコントレイル&デアリングタクトの牡牝無敗三冠馬の誕生、アーモンドアイの史上初芝GI8勝達成、そして三冠馬3頭による伝説のジャパンC。数々の名勝負が生まれた2020年中央競馬GI全26レースの結果&動画を一挙掲載! ◆上半…
ニュース12月29日、大井競馬場で開催された第10R・東京大賞典(GI、ダ2000m)は、中団を進んだ1番人気オメガパフューム(牡5、栗東・安田翔)が、最後の直線に入り馬場の真ん中から力強く脚を伸ばすと、ゴール板手前でいったんは…
コラム有馬記念で笑った人も泣いた人も、今年の競馬はまだ終わらない! 2020年最後のGI、東京大賞典(大井・ダ2000メートル)が29日に開催。3連覇がかかる中央のオメガパフュームをはじめ、昨年の1~3着馬がそろい踏み。さらに…
ニュース12月27日、中山競馬場で開催された第11R・有馬記念(GI、芝2500m)は、中団後方を進んだ1番人気クロノジェネシス(牝4、栗東・斉藤崇)が、徐々にポジションを上げ4角3番手につけ、直線では馬場の三分どころから力強く…
コラムアーモンドアイ、コントレイル、デアリングタクトの牡牝三冠馬が激突した伝説のジャパンCから1カ月。暮れのグランプリ・有馬記念の主役を担うのは、ジャパンCを回避した馬たちとなる。 1、2番人気を背負うクロノジェネシスとフィエ…
コラム日曜は中山競馬場でグランプリ・有馬記念(GI、芝2500m)が開催されます。 日本で最も馬券が売れるレースとして知られ、1996年には875億円という空前絶後の売上を記録しています。 ピーク時に比べると近年の売上は落ち着…
ニュース12月26日、中山競馬場で開催された第11R・ホープフルS(GI、芝2000m)は、好位の外を進んだ1番人気ダノンザキッド(牡2、栗東・安田隆)が、直線に入り馬場の真ん中から力強く脚を伸ばすと、馬場の内側から追い上げてき…
コラム今週は中山競馬場で有馬記念(芝2500m)が行われる。 「最初で最後のドリームマッチ」だったジャパンカップから1カ月。当時の上位3頭こそ出走しないがGI馬8頭がグランプリレースに集結。一年の締めくくりにふさわしい戦いが期…
コラム先週の朝日杯フューチュリティSは“2歳馬離れした貫禄”として「S」評価を下したステラヴェローチェが2着。勝ったのはこの欄で取り上げませんでしたが、調教でいい動きを見せていたグレナディアガーズでしたね。「プラスワン!」とし…