【京都大賞典/穴ライズ】「予報通りの雨なら不気味なダークホース」 想定“10人気”前後の爆穴
■ヒンドゥタイムズ 今年2月の小倉大賞典を制し、7歳にして重賞ウイナーの仲間入りを果たした本馬。その後は掲示板外が続くも、大阪杯は前が止まらない馬場で8枠からの追い上げではお手上げ。 ◆【秋華賞2023予想/血統予想】リ…
コラム■ヒンドゥタイムズ 今年2月の小倉大賞典を制し、7歳にして重賞ウイナーの仲間入りを果たした本馬。その後は掲示板外が続くも、大阪杯は前が止まらない馬場で8枠からの追い上げではお手上げ。 ◆【秋華賞2023予想/血統予想】リ…
コラム■プラダリア 昨年は日本ダービー5着後、秋の神戸新聞杯と菊花賞は惨敗。立て直した日経新春杯、続く京都記念で連続3着と復調の気配を見せたが、その後は馬券に絡むことなく、前走・新潟記念も4着に終わった。 ◆【秋華賞2023予…
コラム■ウインカーネリアン 前走は6月の安田記念。好スタートから積極的に出していき、マイペースの逃げで粘り込みを図ったが、残り200mのところで脚色が劣勢になり、最後は8着に沈んでいる。海外帰りで調整が難しかったこともあり、こ…
コラム■エルトンバローズ 前走は、初の重賞挑戦となったラジオNIKKEI賞。先行集団の一角に構えると、最後はシルトホルンとの追い比べを制して、重賞タイトルを掴んでいる。また、3着馬は先日のセントライト記念を制したレーベンスティ…
コラム■アドマイヤハダル 2021年の皐月賞では、勝ち馬エフフォーリアの4着に善戦していた馬。4歳シーズンの昨年は、1月のリステッド競走・白富士Sでジャックドールの2着、2月のGII・中山記念でパンサラッサの3着など、トップレ…
コラム■キミワクイーン 前々走の函館スプリントSで重賞初制覇。道中ハイペースの中、後方で脚を溜めると、直線では鋭い伸び脚でまとめて差し切っている。これまでは先行策から抜け出し、そのまま押し切る形で結果を残してきたが、戦法に幅が…
コラム■マッドクール 単勝1.8倍の圧倒的な支持を集めた前走のCBC賞は、二の脚でスッと3番手につけるも、直線ではまったく伸びず9着。人気を大きく裏切るとともに、これがキャリア初の馬券圏外となった。ハンデ頭で58.5キロを課せ…
コラム■オールアットワンス 3番枠スタートとなった前走のアイビスサマーダッシュは、中団に控えて外ラチ沿いに進路を取ると、抜群の手応えのまま抜け出し、そのまま押し切っている。約一年ぶりの実戦に加えて、途中で馬体が接触するなど、決…
コラム■マテンロウレオ 天皇賞・春以来、3カ月半ぶりとなった前走の札幌記念は、勝負どころでズルズルと後退して14着に敗退。稍重発表だったが、馬場状態が極端に悪く、ジョッキーも無理はさせなかったようだ。見せ場なく沈んだが、敗因が…
コラム■エヒト 今年もサマー2000シリーズに参戦したエヒトは、連覇のかかった前々走の七夕賞こそ8着に敗れたが、前走・小倉記念では後続に2馬身半差をつけて快勝。6歳の下半期に入ったが、力の衰えがないことを示すとともに、シリーズ…