フェルナンド・トーレス「いずれは侍にならねばと思っていた」…イケメンすぎる姿にファン大興奮

サガン鳥栖の元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス選手がツイッターを更新して、刀を差した侍姿の写真を公開している。

写真はDAZNの新CMで侍に扮したときの一枚で、トーレス選手は「いずれは侍にならねばと思っていた。友人であるDAZNがその機会を与えてくれた。これからも日本の文化に適応し続けていくよ」とコメントしている。

凛々しい侍姿にファンも大興奮

昨季限りでスペインのアトレティコ・マドリードを退団し、今夏から鳥栖に加入したトーレス選手はデビューから7試合連続ノーゴールが続いたものの、8月22日の天皇杯ラウンド16で移籍後初ゴールを挙げ、続く26日のガンバ大阪戦ではJリーグ初ゴールと2アシストをマークした。

プレー面ではチームへのフィットを見せ調子が上向いてきたトーレス選手。ピッチの外ではDAZNのUEFAチャンピオンズリーグ(CL)中継CMに抜擢され、吉田麻也選手、槙野智章選手、中村憲剛選手、三浦知良選手、内田篤人選手らとともに侍の姿で出演している。

えんじと紺の着物で大小2本の刀を差し、凛々しい顔で腕を組むトーレス選手の姿に「くっそかっこええなぁおい! 」「やはり、どんな格好をさせてもイケメンはカッコいい」「カッコいい。ただひたすらにカッコいい」「このスタイルを企画した人は分かってる」など、ファンも大興奮だった。

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