【MLB】公式サイトが「球団史上最高の選手」を公開 エンゼルスからはあの選手が選ばれる……

 

【MLB】公式サイトが「球団史上最高の選手」を公開 エンゼルスからはあの選手が選ばれる……
エンゼルス・大谷翔平(左)とマイク・トラウト(C)Getty Images

ナ・リーグ

アリゾナ・ダイヤモンドバックス:ランディ・ジョンソン★(在籍:1999年〜2004年、2007年〜2008年は同チームに復帰、2015年に殿堂入り)

コロラド・ロッキーズ:トッド・ヘルトン(在籍:1997年〜2013年)

ロサンゼルス・ドジャース:サンディ・コーファックス★(在籍:1955年〜1966年、1972年に殿堂入り)

サンディエゴ・パドレス:トニー・グウィン★(在籍:1982年〜2001年、2007年に殿堂入り)

サンフランシスコ・ジャイアンツ:ウィリー・メイズ★(在籍:1951年〜1952年はニューヨーク・ジャイアンツに在籍、1954年〜1972年はサンフランシスコ・ジャイアンツに在籍、1979年に殿堂入り)

シカゴ・カブス:アーニー・バンクス★(在籍:1953年〜1971年、1977年に殿堂入り)

シンシナティ・レッズ:ピート・ローズ(在籍:1963年〜1978年)

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ミルウォーキー・ブリュワーズ:ロビン・ヨーント★(在籍:1974年〜1993年、1999年に殿堂入り)

ピッツバーグ・パイレーツ:ホーナス・ワグナー★(在籍:1900年〜1917年、1936年に殿堂入り)

セントルイス・カージナルス:スタン・ミュージアル★(在籍:1941年〜1963年(1945年は兵役のため未出場)、1969年に殿堂入り)

アトランタ・ブレーブス:ハンク・アーロン★(在籍:1954年〜1974年、1982年に殿堂入り)

マイアミ・マーリンズ:ジャンカルロ・スタントン◯(在籍:2010年〜2017年、現ニューヨーク・ヤンキース)

ニューヨーク・メッツ:トム・シーバー★(在籍:1967年〜1977年、1983は同チームに復帰、1992年に殿堂入り)

フィラデルフィア・フィリーズ:マイク・シュミット★(在籍:1972年〜1989年、1995年に殿堂入り)

ワシントン・ナショナルズ:ブラディミール・ゲレーロ★(モントルオール・エキスポスに在籍:1996年〜2003年、2018年に殿堂入り)

◆なぜ大谷翔平は「世紀の野球選手」なのか 米メディアが“二刀流経験者”による評価を交えて考察

◆大谷翔平、「賞タイム」の締めくくりは最優秀DH 米メディア「トラウトの後を受け継ぐシャイニングスター」

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文・SPREAD編集部

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