長友佑都にとって平成は“種まきの時代”に過ぎなかった…「令和で大輪の花咲かせる。」

2019年4月1日11時41分、平成に代わる新たな元号「令和」が発表された。

同日18時過ぎには、トルコ1部ガラタサライのDF長友佑都選手もこの発表に反応。自らの生きてきた時代をなぞらえ、これからの展望を語っている。

長友選手によると、昭和は「生まれた時代」。平成は「種をまいた時代」。令和は「大輪の花咲かせる時代」になるとのこと。

日本を代表するサイドバックとして活躍し、世界のサッカー界を驚かせた 平成時代の長友選手は、あくまでも「種をまいていた」だけだったというのだから驚きだ。

33歳を迎える令和イヤー

2019年9月には33歳の誕生日を迎える長友選手。サッカー選手としてはかなりベテランの粋に入ってきたが、まだまだ「大輪の花咲かせる時代」は迎えていないようだ。

これからも精力的に活動し、令和のサッカー界に名を残す活躍を見せてくれることを活躍したい。

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