【オークス/データ傾向】アカイトリノムスメやククナらに不安要素、桜花賞組の巻き返し条件

 

【オークス/データ傾向】アカイトリノムスメやククナらに不安要素、桜花賞組の巻き返し条件

■オークス2021・過去10年のデータ傾向

前走・桜花賞組が最多7勝

差しが馬券内率22.2%で圧倒

2枠4勝、7枠は過去7頭が3着

1番人気は2016年から5連勝中

■オークス2021予想コラム一覧

▼その他、データ予想・傾向
◆【騎手データ】ソダシの吉田隼人騎手は買いか、オークスでは松山騎手、川田騎手が優秀

◆【枠順】ソダシ、アカイトリノムスメの枠は過去10年で勝率、連対率ともに0%

◆【過去10年データ】前走ローテ、枠順、脚質、人気の傾向 桜花賞組に不安要素

▼データ予想
◆【前編・有力馬】ソダシの評価に明と暗、馬券内率わずか「16%」と鉄板「100%」の数字

◆【後編・穴馬】想定10番人気の穴馬、トレンド血統が示す「0-2-2-2」の“買い”要素

▼穴馬予想
◆【前編・有力馬】ソダシの「距離不安説」はナンセンス、一方で桜花賞3着以下の馬は押さえor消しでOK

◆【後編・穴馬】桜花賞組“軽視”で別路線組を買え、単勝30倍以上で「大物」の可能性を秘めた惑星

▼追い切り予想
◆【有力馬】ソダシ「A」評価、須貝厩舎流ハードトレで鍛え上げ「併せ馬の気迫抜群」

◆【有力馬】ソダシを上回る「S」評価、「別馬レベル」で桜花賞から巻き返しに虎視眈

◆【有力馬】アノ穴人気の馬は「B」と辛口評価、「仕掛けにスパッと反応できず」

◆【穴馬】桜完敗の伏兵に「A」評価、「精神面で研ぎ澄まされた」

izukawaya